テレビ会議の議論を活発にするビジネスプロジェクターEB-1430WT

EB-1430WTテレビ会議で資料を使って本格的な議論をするためには、テレビ会議に備わっている資料共有機能というものを使うのが一般的ですが、資料共有機能が備わっていない会議システムをご利用になっている企業様もあるかと思います。そんな企業様におすすめしたいのが、ビジネスプロジェクターEB-1430WT(EPSON製)です。

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テレビ会議システム入れ替え時に確認すべきポイント

4135rH+VOlLVSXシステムサポート終了などに伴い、テレビ会議システムの入れ替えを検討する企業様も多くいらっしゃいます。検討にあたって、デモを見て、見積をもらって…それだけで決めてしまって良いのでしょうか。今回はそういった入れ替えにあたって確認しておくべきポイントをご紹介します。

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会議室用チェアは疲れない事が重要!疲れにくいイスを調べてみました。

hf-98_001テレビ会議をする会議室に必ずあるもの・・・それはイスです!テレビ会議にせよ、通常の会議にせよ、このイスは、会議中ずっと座り続けるものですから、やはり疲れにくいものがいいですよね。うん、いいに決まっています。快適な環境であれば会議への集中力も高まって生産性が上がるはずです。そんなわけで、疲れにくい会議室用チェアとはどんなものなのか?どんな製品があるのか?を調べてみました。

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遠隔商談のメリット

「普段大阪にいる社長を、東京のお客様に紹介したい。なのに社長のスケジュールはパンパンで中々東京に来てもらうのも難しい・・・。」こんなシチュエーションは、営業の方を中心にけっこうあるのではないでしょうか。そんなときにオススメなのが、遠隔商談という使い方です。

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テレビ会議システムの活用事例いろいろ

ryoen-no-daishin-photoテレビ会議システムを、面接や受付といった会議以外の用途で使うケースも多くありますが、世の中にはまだまだいろいろな利用用途があるようです。その中から一風かわったものをご紹介します。

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【テレビ会議活用事例紹介】研修配信における音声ストレスを軽減した事例

全日本帽子協会様では、外部講師の方を招いて行う研修を定期的に行っていましたが、東京・大阪・名古屋の各拠点毎に講師を招いていたため、費用と調整にかかる時間のコストがかさんでいました。

そこで、テレビ会議を活用し、大阪で行った研修を各拠点に配信することになったのですが、そのためには大阪で話す講師の音声をスピーカーで自室拡声するとともに、その音声を各拠点に配信する必要がありました。

この、「自室拡声+遠隔配信」という使い方は、音声のハウリングやエコーなどが起きやすい活用事例となります。音声のストレスなく利用するには、機器の構成などを工夫する必要があります。

今回は、YAMAHA製のマイクスピーカとハンドマイクを組み合わせることで「自室拡声+遠隔配信」の音声ストレスを軽減した、全日本帽子協会様の活用方法をご紹介します。

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テレビ会議に向く会議、向かない会議

すべての会議がテレビ会議で実現できるかというとそうではありません。向いてる会議と向いていない会議というものがあります。テレビ会議に向いている会議をきちんと認識することで、自社がテレビ会議を導入すべきなのかどうかが判断できるようになります。とりあえずテレビ会議を導入しよう!と言う前に、一度自社で行われている会議を洗い出して、テレビ会議に向いているのか、向いていないのかを確認してみてはいかがでしょうか。

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